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最近物欲旺盛です ストレス発散は買い物で
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  ★ プロフィール
HN:
まいと
年齢:
35
性別:
男性
誕生日:
1981/12/29
職業:
サラリーマン
趣味:
ツーリング、無駄遣い
自己紹介:
しがないサラリーマンですが、
独自のセンスでもって、
Mojo Lifeを楽しもうというブログです。

お金はいっぱいいっぱいでも、
将来を見越して楽しみましょう。

Mojo Lifeを語る上で、
音楽も結構重要なポジションにあります。

注)Mojo LifeのMojoは心奪われるモノという風に定義してます。
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★2017/05/28 (Sun)
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★2008/04/21 (Mon)

斉藤和義 君は僕の何を好きになったんだろう(歌詞


恋愛するとこういう疑問って必ず湧いてきて、
確認するのは怖かったりして。

嘘でも言ってくれれば安心できるのに・・・。
その気持ちもすごくよく分かる。

すぐに傾く天秤みたい。
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★2008/04/08 (Tue)

JUDY AND MARY KYOTO(歌詞


JUDY AND MARYが好きでした。
『でした』ってのは別に嫌いになったわけでなくて、
一度活動休止したときに一緒に聞くのをワタシも休止してしまっただけです。

彼女は京都人です。

会いに行くとき、
曲のタイトルから、
この曲がなんとなーくノウミソをかすめます。

汽車じゃなくて阪急電車やけど。
鴨川越えないけれど。

『会いに行くわ 汽車に乗って~』
★2008/04/02 (Wed)
すいません、最近ネタなくて。
写真撮りゃそれなりにあちこち行ってるので、
上げれると思うんやけど、
あんまりデジカメ持ち歩いてないもんで(笑)

さて、今日もYou Tube頼みでブログアップ。


ナイス橋本 マイ★フレンド(歌詞


ワタシ全然この人知らなかったんですが、
斉藤和義好きなら、
好きでなくても意外と有名なので聞き覚えのある前奏ではないかな、と。

そう、『歩いて帰ろう』です。
ワタシが大概カラオケで最後に歌うやつです(笑)

斉藤和義の『歩いて帰ろう』をサンプリング・アレンジした、
なんともみょうちくりんな歌です。
そしてPVには和義本人登場!!

2人のオネエチャンがイチャツイてくれるのを条件に、
引き受けたんでしょう(笑)

まぁあんまり長くないので聞いてみてちょ。
んではオヤスミ。
★2008/03/26 (Wed)
彼女が俺のiPodで鳴らした音楽。


鬼束ちひろ 茨の海(歌詞


鬼束の重さは嫌いじゃないです。
中でもこの『茨の海』は非常に綺麗な曲だと思います。

『何を願うことで 忘れることで
 ここが鳴るのを殺したりできる?』

『低空を滑る』

『追い風 視界 笑い顔を』

『ありったけの花で飾って』

とかの表現が好きかな。

笑顔だと笑顔やけど、
笑い顔って書くと死に顔を想像してしまうのは鬼束ならでは?
ありったけの花で飾るのもなぜかお葬式を想像。
あれ?そういう歌か?

まぁ鬼束の歌はいまいちよう分からんこと多いし、
フィーリングやね。

鬼束好きな人って結構多い?
★2008/02/26 (Tue)
ロードスターに乗ってるときは、
大概iPodで音楽を聞いてます。

彼女と乗ってるときは、
彼女に適当に選んでもらってますが、
こないだの彼女のチョイスはSimon & Garfunkel。

なんでワタシのような若者のiPodにSimon & Garfunkelが入ってるのか、
という話はさておき、
彼女も好きらしくiPodに入ってるのを見て、
うんうんと思ったらしいです(笑)

ワタシが好きなのは、
Scarborough Fair / Canticleですね。

7フレットにカポタストで、
開放のコード(←分からない人すんません)を駆使しまくりのギターの、
響きにはマジでやられました。

まずは聞いてみてください。


Simon & Garfunkel Scarborough Fair / Canticle


このアルペジオのこの響きは本当に美しい。
一時期猛練習して弾けたんやけど、
しばらく弾いてないうちに全くできなくなった(汗)
再チャレンジしなきゃ・・・。

さてこのScarborough Fair / Canticleという曲は、
一つの曲の中に二つ歌が入ってる特殊な歌です。

Scarborough Fairにはイギリスの古い民謡をもとにして、
スカボローに住む乙女への伝言が、
Canticleには空しく戦場に倒れていった兵士の物語が歌われているのです。

この生と死を行きつ戻りつ、
SimonとGarfunkelの歌声で交錯していく空気感は、
今の若い世代には決して出せないものじゃないかなぁと思ったりします。

・・・。

ちなみにこの歌を初めて聞いたとき、
漫画『ドラゴンヘッド』を読んでいたので、
ワタシの中で『ドラゴンヘッド』のテーマだったりします(汗)

注)『ドラゴンヘッド』・・・
突然の富士山の噴火で死の世界と化した日本を舞台に繰り広げられる、
もうとんでもなくグロイ漫画(私的にはもう読み返したくない)
あんなのやこんなのが出てきます。
しかも最終的には救われずに尻切れます・・・。
映画にもなりました。
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★ ILLUSTRATION BY nyao