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最近物欲旺盛です ストレス発散は買い物で
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  ★ プロフィール
HN:
まいと
年齢:
35
性別:
男性
誕生日:
1981/12/29
職業:
サラリーマン
趣味:
ツーリング、無駄遣い
自己紹介:
しがないサラリーマンですが、
独自のセンスでもって、
Mojo Lifeを楽しもうというブログです。

お金はいっぱいいっぱいでも、
将来を見越して楽しみましょう。

Mojo Lifeを語る上で、
音楽も結構重要なポジションにあります。

注)Mojo LifeのMojoは心奪われるモノという風に定義してます。
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★2017/04/29 (Sat)
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★2007/01/16 (Tue)
仕事でちょっとお疲れ気味。
靴の話で気を紛らわせることにする。


Shetland Fox ウイングチップ


Saleに財布の紐が緩んで購入。
靴がSaleにかかるなんて珍しいし・・・。

なんともいえない美しいワイン色のグラデーション。
濃い目のジーパンともナイスな相性。
スラックスに合わせるとエロ過ぎます(笑)

Shetland Foxっていうブランドは、
皆もご存知のREGALが1980年代に興して今はないブランドらしいです。

イタリア産の極上レザーを、
REGALの国内最高峰のグッドイヤーウェルト製法で作った、
比類なきMade in Japanとのこと。

つくりも非常に丁寧で、
履き心地も快適そのもの。
グッドイヤーウェルト製法はゴツくて無骨になりがちなのに、
コバの張り出しも最小限に抑えられていて、
まるでイタリア靴のような色気があります。

エエ靴履けばちょっと家を出る元気も出るってもんです。
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★2006/12/11 (Mon)
スニーカーのサイズ25cmって人いてません?
★2006/11/26 (Sun)
PUMA ルドルフダスラー AGクロスターフィールドなんですが・・・。



このルドルフダスラーというライン。
非常にデザインは素敵でお気に入りなんですが、
何がダメって履き心地。
もうローテク過ぎて10分履いたら足が痛くなる仕様(汗)

いや最終的に通販してしまったために、
サイズがジャストじゃない(デカイ)のもあるんですが、
でもこのモデルじゃないけど、
ルドルフダスラー持ってるダチが言うには、
履き心地は最悪と言っていたので、
ルドルフダスラーが履き心地が悪いというのはまんざらでもなさそう。

さてこの履くのが億劫になるくらい履き心地の悪いルドルフダスラー。
眠らせておくにはもったいないので、
とりあえず履き心地改善の為に中敷をかますことを考えました。

中敷、中敷と思いながら風呂に入っていて、
ふとひらめきました。

ダスラーとトリッペンって形似てない??



ラウンドトゥーな形がよく似てます。
トリッペンの中敷すっぽりハマるんちゃうんかいや。

トリッペンといえばコンフォートシューズとして名高く、
非常に分厚いコルクの中敷が入ってるんです。

やってみた。

ほぼピッタリ入る。
中でごそごそ動くこともない。
履いてみると、
まだつま先はちょっと空くけどフィット感は中敷を入れる前より、
格段に良い。

これはかなりいいのでは・・・。

で、今日しばらく履いてたんやけど、
10分で足の疲れを感じていたダスラーですが、
疲れないですー(^^)v

これでめでたく、
冬のスニーカーはコレ、戦力になってくれそうです。
やったね!
★2006/11/15 (Wed)
ダチが買うたらしい。



超ド定番なトリッカーズのウイングチップブーツ。
英国王室御用達という文句は紳士を語る上で避けては通れない。
脱ぎ履きはめんどくさそうやけど、
なんにでも合わせやすいこのウイングチップブーツは、
彼のお洒落さん度をグッとあげるにちがいない。

男のお洒落は足元から。
ええのぉ~。
★2006/11/12 (Sun)


久しぶりに靴の話(もううんざりとか言わないで)

ということで、
イマイ ヒロキ氏が手がけるオーダーメイドシューズ『Imai Hiroki』を、
紹介してみます。

説明は上の画像を拡大してもらえば読める(携帯やとつらいか)と思うので割愛しますが、
『比較的お安い価格で』
『自分の好みの色に染めてもらえる』
世界で一つの革靴を作ってもらえるというもの。

比較的と書いたのは40000円前後~してしまうからですが、
はっきり言って40000円は革靴として高い(安くもないですが)ものではありません。
既製靴でも50000円くらい普通にしますから、
オーダーメイドとして考えれば非常にお安くなっております。


ワンピース(ホールカット)



フルブローグ


と、まぁこんな感じで、
非常に美しい染めを実現されています。

『黒っぽく見える青』、
『光の当たり方で赤く見える茶』というような微妙な表現であったり、
一部分だけ色を変えるようなオーダーも可能なようです。

現在注文はインターネットのみのようですが、
心行くまで試し履きもでき、
非常に丁寧なやり取りの上、作製されるようです。

大変面白い存在だと思うので、
冬のボーナスで革靴を買おうと思ってる人は要注目です。

サイトはコチラhttp://www.zeel.jp/Imai-Hiroki/
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★ ILLUSTRATION BY nyao